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ゴールデンウィークにはじめよう!メダカビオトープの立ち上げ方

ゴールデンウィークにはじめるメダカビオトープ
メダカビオトープ

メダカビオトープをやるうえで最も避けたいのはメダカが死ぬこと。

原因はいろいろなものが考えられますが、飼育環境が安定しない立ち上げ初期に死ぬケースが多い。特に1日の寒暖差が大きな春に始めるのは難易度が高いです。

不安定な春を越えて気候が安定してくる時期はゴールデンウィーク。この連休を利用してメダカビオトープをはじめてみませんか?

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ビオトープの立ち上げにゴールデンウィークが最適な理由

気温上昇と気候の安定でメダカが死ににくくなるから

メダカを死なせてしまうリスクを下げられる

ビオトープをやるうえで最も避けたいのはメダカを死なせてしまうことです。ゴールデンウィークからはじめればそのリスクを下げられます。だから最適な時期なのです。

4月は意外と寒くて夜間と昼間の寒暖差も大きい。一方で屋内のお店で買ってきたメダカは室内で飼われていた文字通り温室育ちのメダカ。人間でもしんどいこの寒暖差、変温動物であるメダカにとってはさらに負担が大きく、人間に例えるなら屋外で常温の水風呂に入れられっぱなしになるようなもの。

育て始めて1週間もたたないうちにメダカがバタバタと死んでしまうことがあります。

ゴールデンウィークになれば気温の安定と共に水温の変化もゆるやかになります。菜種梅雨も落ち着いて晴れ間も多く、メダカの健康に重要な日光もたっぷり降り注ぎます。

日光で温められた浅瀬にメダカが集まるゴールデンウィークの一コマ

バクテリアが増えやすくなり水質が安定する

飼育水の浄化プロセス

メダカの糞などで汚れた飼育水は水中のバクテリアが分解することで浄化されます。ろ過バクテリアと呼ばれるこれらのバクテリアは時間経過で増えますが、気温の上昇に伴ってさらに増えやすくなります。

バクテリアが増えれば水質が安定しメダカの死を減らすことに繋がります。さらに安定すれば水換え不要な環境すら実現できます。

メダカを繁殖させやすくなるから

ゴールデンウィークまでは孵化率が低い

屋外で飼育しているメダカは、早いと3月下旬ぐらいから産卵を始めます。

しかしこの時期はまだ水温が低いため、産みつけられた卵のほとんどが孵化できないまま消えてしまいます。メダカが死ぬのに比べるとましですが、なんとなく心が痛むもの。

やはり水温が上がるゴールデンウィークが近づくにつれ孵化率も上がっていきます。

ゴールデンウィーク以降なら繁殖もかんたんに

必要な道具や情報が手に入りやすくなるから

メダカ用品が手に入りやすくなる

ゴールデンウィークになればメダカ関連グッズを取り扱うお店が充実します。

昨今のメダカブームを受け、ホームセンターでは屋外の園芸用品売り場にメダカコーナーを設けることも当たり前になりました。これはおおよそ4月から10月ぐらいまでの期間限定売り場。ホテイアオイなどのメダカ用水草や睡蓮鉢を買うことができます。

室内のペット用品売り場でも、メダカ本体やエサなどの関連グッズの売り場が賑やかになります。

ホームセンターの屋外に設置されたメダカ用品コーナー

ビオトープの立ち上げに必要なメダカ用品を用意しよう

最低限必要なメダカ用品リスト

ゴールデンウィークに間に合うべくメダカ用品をそろえていきましょう。最低限必要なものをリストアップしました。

ビオトープの立ち上げに必要なメダカ用品リスト
  • 飼育容器 … 睡蓮鉢ではなくても水が貯められる容器ならなんでも
  • 底に敷く土 … 赤玉土が最も安あがりだけど大磯砂(南国砂)がおすすめ
  • 水草 … まずはホテイアオイとマツモを
  • バケツ … 水を汲み置きしたりメダカの一時避難所にしたり何かと役立つ
  • メダカのエサ … 最初は浮上性が高いものがおすすめ
  • メダカ … まずは安くて強い品種を少ない数から

必要なものは全てホームセンターで揃えられます。ビオトープに関してはペットショップよりホームセンターです。

予算は最低2,000円ぐらいから

このリストの中で価格差が出やすいのは飼育容器とメダカ本体。

飼育容器として陶器の睡蓮鉢を選ぶと安くて3,000円前後からになるし、メダカも改良種の希少なものになれば1匹何万何千円という世界です。

まずは適当な容器と安い品種のメダカからはじめましょう。2,000円程度で全て揃えられます。

水が漏れない飼育容器

予算に合わせて好きなものを選ぼう

メダカビオトープといえば睡蓮鉢が定番ですが、実のところ水が漏れなくて最低5リットル程度の水がためらる容器であればいろいろなものが使えます。水面からの酸素取り込みを考慮して、深さより直径、開口部の大きさで選ぶのがポイント。予算に合わせた選択肢があります。

エクステリアの一部としてビオトープを設置したいならやはり睡蓮鉢がおすすめ。ここではアクアリウムメーカー製のプラスチック製睡蓮鉢を紹介しますが、それより値段が上がる陶器製であれば断熱性が高くメダカに負担がかかりにくくなります。

見た目にこだわらず広い設置場所が用意できるのなら、大容量のプラ舟が一番おすすめ。水量が多いのでたくさんメダカを飼えます。

容器の底に敷く底床

半永久的に使える南国砂がおすすめ

容器の底に底床とよばれる土や砂利を敷くことでろ過バクテリアが定着しやすくなり、水質の安定に貢献します。

赤玉土が定番となっていますが、掃除がしにくく再利用も難しいため基本は数年で使い捨て。かといって都会で土を捨てるというのは意外とハードルが高い。そこで半永久的に使える南国砂(大磯砂)をおすすめします。透明度維持という目的であれば赤玉土と遜色ありません。

南国砂のような砂利であれば、プロホースを使って底に沈んだ汚れだけを吸い込んでガシガシと掃除することが出来ます。

水草はホテイアオイとマツモを

水質浄化の必須アイテム

水草はバクテリアが分解した成分を肥料として吸収してくれるため、水質浄化の最終工程として必要不可欠なもの。

まずはホテイアオイとマツモ、あえてひとつだけ選ぶなら万能なホテイアオイだけ買いましょう。繁殖シーズンが始まればホテイアオイは採卵用の産卵床として大活躍します。いずれも暑くなれば2週間で倍々に増えていくので1つ買えば十分。

ホテイアオイ
マツモ

浮上性が高いメダカのエサ

メダカが食べ尽くしやすく水が汚れにくいエサ

初めてのメダカ飼育は嬉しくなってエサを過剰にやりがち。

食べ残して沈んだエサは底に沈み水を汚します。それを避けるため長い時間浮いてメダカの捕食チャンスを多くする浮上性の高いエサがまずはおすすめ。その点でイトミミズを乾燥させたヒカリの「メダカの天然食」がベストです。

長い時間水面に浮いたたまとどまるため、その間にメダカが完食してくれる率が高くなります。

ヒカリメダカの天然色は浮上性がバツグン

一時的に水をためるバケツ

日々のお世話にバケツは必須

水替えや足し水のカルキ抜きにバケツは大活躍。百均の5リットル程度貯められるもので十分なので必ず用意しましょう。

メダカ本体

安くて育てやすい3種から

肝心のメダカ本体ですが、あせらずにビオトープを立ち上げたあとに買いましょう。

ビオトープができたらすぐにメダカを入れて泳がせたい気持ちは分かります。でも水道水の塩素が抜けて多少なりとも水の中の状態が落ち着いてからのほうが無難。早くて翌日か1週間後を目安に。

初めてのメダカにおすすめな品種は、クロメダカ、アオメダカ、シロメダカの3種。いずれも安くて強い品種なので初心者にも育てやすい。メダカ売り場では必ず取り扱いのある3種です。

クロメダカ アオメダカ シロメダカ
ビオトープを作るうえで絶対に守るべきこと

メダカは絶滅危惧種だと聞いたことがあるかもしれません。実際に数十年前に比べて数が激減しています。(参考:環境省ウェブサイト

それならビオトープで増えたメダカを川や池に放流すればいいのでは?という考えは間違い。販売されているメダカは改良が重ねられた種であり、あなたの地域に住むメダカとはもはや別物と考えましょう。原種とされているクロメダカでさえもです。

水草も市販のものはほぼ外来種。いずれも日本の自然環境において容易に増えてしまうものばかりです。

生物多様性を守るため、あなたが作ったビオトープは必ずその中で完結させること。生物を外の環境に逸出させないように最大限の配慮をしてください。

ビオトープの設置場所を決めよう

電源不要だからコンセントの位置に縛られない

酸素は水面から供給される

室内飼育で使うようなエアーポンプは屋外では原則必要ありません。

酸素は水面から水に取り込まれるのですが、空気に触れる表面積が広いほど効率が良くなります。エアポンプの泡は水面で弾けることにより表面積を増やすもの。屋外では風で水面が揺れることにより同様の効果が期待できます。

電源、コンセントの位置に縛られないので、空きスペースさえあればどこにでも置けるわけです。

日当たりのいい場所を選ぼう

午前中に直射日光が入り午後は木陰になる場所が理想

メダカの健康維持に日当たりは重要。

理想的な設置場所は、夏の午前中に太陽の光がたっぷり入って午後は木漏れ日が射すような場所。

夏の直射日光が1日中入り続ければ水はお湯のようになります。高温に強く水温40度ぐらいになっても平気で生きていたりするメダカですが、ダメージを受けるのは間違いありません。午後の直射日光は避けたい。

日光はメダカの健康にとって重要

夏場は日よけで対策できる

とはいえ都合よくそんな場所は無いと思います。

一日を通して日があたる南向きの玄関などでは、6月後半から9月ぐらいまではすだれを掛けるなどしてしのぎましょう。水草を茂らせるのも水温の上がり過ぎを防ぐ効果があります。

水草とすだれで日除けをして水温上昇対策

日陰での飼育は難しい

日当たりのいい場所より難易度アップ

適当な場所が無くろくに日が当たらない日陰に置かざるを得ない場合があるかもしれませんが、その場合は飼育の難易度が上がると思っておいた方がいいです。

メダカの健康も保ちにくいですし、水草も十分に成長できないので水質浄化のサイクルが成立しにくい。なるべく陽が当たる場所を探して季節ごとに移動が必要かもしれません。

メダカビオトープの立ち上げ作業をしよう

必要な道具が準備できたところで、いよいよメダカビオトープを立ち上げていきましょう。繰り返しますが、これに最適な時期はゴールデンウィークです。

メダカビオトープの立ち上げ手順

まずは作業の流れから。

メダカビオトープの立ち上げ手順
  1. 飼育容器を設置場所に置く
  2. 底床を敷き詰める
  3. 飼育容器に水道水を貯める
  4. 水草をいれる
  5. メダカをいれる

飼育容器を設置場所に置く

できる範囲で水平に

あらかじめ決めていた設置場所に飼育容器を置きます。水や底床を入れてしまうと重くなるので、空の状態で容器を置いたほうがいいでしょう。

地面が土の場合はなるべく水平になるようこの段階で調整します。水準器やスマホの計測機能を利用しましょう。完璧な水平をとる必要はないので妥協して問題ありません。そもそもタイル張りの玄関でも水はけのために傾斜がつけてあります。

土の地面に置く場合は可能な範囲で水平になるように設置

容器に底床を敷き詰める

1~2センチぐらいの厚みがあれば大丈夫

容器が設置できたら底床となる素材を敷き詰めます。

素材を問わず、底がみえなくなるぐらい1~2センチぐらいの厚さで適当に広げればOK。

赤玉土を使う場合は袋からそのまま出して敷き詰めるか、濁るのがいやならザルにあげて水道で微粉を洗い流してから入れましょう。南国砂を使う場合は米を研ぐように何度か水洗いしてから使います。

南国砂を敷き詰め一部を高くして変化をつけた底床

飼育容器に水道水を貯める

飼育水は水道水が最適

飼育水用に川の水や井戸水を汲んでくる必要はありません。雑菌や不純物が含まれていないクリーンな水道水が適切です。

屋外なら半日程度で塩素が抜ける

水道水には殺菌のための塩素(カルキ)がふくまれており、基本的にはメダカにとって有害なものです。これはカルキ抜きの薬剤を使うか、あるいは汲み置きすることで抜くことができます。

屋外で日光が当たる環境であればカルキ抜きを使わずともすぐに抜けます。ゴールデンウィークの晴天時はだいたい半日で抜けると考えて問題ありません。実際のところカルキ抜きをせずそのままメダカを入れても問題なることはほとんどないですが、念のため抜けるまで待つのが無難です。

散水栓があるなら散水ホースを使おう

赤玉土を使う場合は勢いよく水を注ぐと泥が舞って水が濁るので、散水ホースのシャワーなどで優しく水道を注ぎましょう。日常的に行うメダカのお世話には散水ホースがあると便利です。

お家に散水栓があるならぜひ導入しましょう。

水を貯めるには散水ホースがあれば便利

水草を入れる

水草は塩素程度でダメージを受けない

水草を入れる場合、水道水が溜まってすぐに入れて全く問題ありません。水道水の塩素程度ではなんのダメージもないからです。メダカを入れる前に投入しちゃいましょう。

水草にはスネールと総称される小さな貝類、もしくはゼリー状の卵が付着している可能性があります。ビオトープにとって特に害をもたらすものではないですが、ひとたび入れてしまうと根絶が困難。目についたら取り除いておくのをおすすめします。

メダカを投入する

最初は少ない匹数から始めよう

水道水を入れて翌日以降、塩素が抜けたと判断したらいよいよメダカを入れましょう。

とはいえ飼育水にはまだろ過バクテリアがほぼいない状態。いきなりたくさんのメダカを入れてしまうと急速に水が汚れて大量死を招きます。水1リットルあたりメダカ1匹というのがよく聞かれる基準ですが、もう少し余裕を持って水2リットルあたりメダカ1匹ぐらいから始めるのがオススメです。

安定してきたら群れで泳ぐような数まで増やすことができます。あせらず待ちましょう。

水合わせをしてから投入しよう

買ってきたメダカは念のため水合わせをしてあげましょう。

ペットショップなどで買った場合は酸素入りでパンパンになったビニールに密閉されています。まずはそれをそのまましばらく飼育水に浮かべて水温を同期させてあげましょう。水温差によるダメージを減らせます。

その後、袋を開けてから少しずつ睡蓮鉢の水を注ぎ入れて水合わせをしていきます。これによって異なる水質とpHに慣れさせます。

袋に入っていた水は何らかの病気を持ち込む可能性を考慮して原則捨てるのがセオリー。なるべくメダカのみを睡蓮鉢に移しましょう。

袋に入れたまま水に浮かせて水温を合わせる
袋に入れたまま水に浮かせて水温を合わせる

立ち上げ初期にある飼育水のトラブル

無事ビオトープの立ち上げが完了しましたが、立ち上げ初期には飼育水のトラブルが起こりやすくなります。

始めのうちは水換えが必要になる

初期段階で起こりがちな飼育水のトラブル

立ち上げ直後はろ過バクテリアが少ないなどの理由で飼育水の状態が悪くなることがあります。具体的には以下の事象が起こりやすく、見た目で異常が察知できます。

ビオトール立ち上げ直後に起こる水のトラブル
  • 飼育水がうっすら白濁する
  • 水面に虹色の油膜が浮く
  • 壁面や水草に茶色いコケ状のものがつく
  • 飼育水が緑色になる

それぞれの事象にそれぞれの発生理由があるはずですが確実な解決方法はひとつ。それは水換えです。

地道な水替え作業で解消できる

ビオトープの水が安定すれば水換え不要の環境が成立しますが立ち上げ初期は別。

なんか水の状態が良くないなと感じたら積極的に水換えをしましょう。一回で解決することはないので、しばらくは週に一回などの頻度が必要です。

なお緑色になった飼育水は植物プランクトンが増えた水。見た目に反し、メダカ飼育にとって必ずしも悪い状態ではありません。稚魚の飼育やメダカの体色を濃くするのに有効です。

水換えの方法

水換えは簡単。飼育水の1/3~1/2程度を捨てて新しい水を継ぎ足すだけです。継ぎ足す水は塩素を抜くため、バケツなどに汲み置きした水をつかうといいでしょう。

飼育水を抜くのが面倒ならそのまま水を注いで水槽から溢れさせる手段もあります。元々の飼育水を薄めるイメージ。屋外の飼育だからできる大胆な方法です。水がタプタプのままだとメダカが飛び出てしまうので、最後に満水より少し減らすのを忘れずに。

2ヶ月ぐらいで水は安定する

立ち上げから経てしばらくすると、ろ過バクテリアが増えて水草も肥料成分をぐんぐん吸収してくれるようになります。

ゴールデンウィークに始めたのなら梅雨明けぐらいが一つの目安。初夏のある日、パキッと透明度の高いピカピカの飼育水になってると気づく時が来るはず。そこからは水換え不要な環境が成立します。

梅雨時期はメダカが死にやすい

ゴールデンウィークにメダカを飼い始めて初期の不安定な時期を乗り越えても、梅雨に入ってからぽつぽつとメダカが死んでしまうことがあります。

原因として考えられるのは雨。雨による急激な水温低下と水質の急激な変化はメダカにとってストレス。余裕があれば雨対策をするのもいいでしょう。波板で一時的に蓋をするのがポピュラーです。

メダカビオトープを通して感じる季節の変化

ゴールデンウィークにあなたが丹精込めて立ち上げたメダカビオトープ。

環境が安定すればいろいろな表情を見せてくれるようになります。投入した当初はヒョロヒョロで寂しかった水草が爆増して、夏にはジャングルのようになっているかも。

飼い始めたメダカも産卵をするようになり、数カ月後には赤ちゃんメダカが続々と誕生するような状態になっているかも知れません。

秋になると次第に水草は元気がなくなり、メダカも動きが緩慢になったりします。冬が来るとメダカも水草も休眠状態になり、夏にはあんなに賑やかだったビオトープが静まり返ることでしょう。

日々変化し、たった数十センチ四方のビオトープに日本の四季が反映される。これはメダカビオトープが持つ楽しみのひとつです。これによって季節の移り変わりを感じることで日々の生活にメリハリが生まれます。

あなたもメダカビオトープを始めてみませんか?

この記事は関西在住の釣り人が書きました

1978年大阪生まれ大阪育ち大阪在住。

家族共通の趣味を持つべく2014年に20年ぶりの釣りを再開。京阪神の海にて活動する小物ハンター。釣りの目的は現実逃避とおかずの確保。海は大きい、自分で釣った魚は美味しい。それでいい。

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